本
最近読んだの。
センセイの鞄
ほろりときた本、まんが出てるから先に読み、あとで本。
老人恋愛ロマンスこのテンポ好きかな。
それでも、警官は微笑う 日明恩 講談社
今日読了、いきなりホモ。
一般書なのにっちょっといいのかと目目点々突っ込み
某、医ドラマの中に出てくる白鳥君のようなさわやかな相棒が好き
こぶし一本の鬼くんも好き。
気になる作家さん
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
最近読んだの。
センセイの鞄
ほろりときた本、まんが出てるから先に読み、あとで本。
老人恋愛ロマンスこのテンポ好きかな。
それでも、警官は微笑う 日明恩 講談社
今日読了、いきなりホモ。
一般書なのにっちょっといいのかと目目点々突っ込み
某、医ドラマの中に出てくる白鳥君のようなさわやかな相棒が好き
こぶし一本の鬼くんも好き。
気になる作家さん
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
セキひどいやだなひどくなるの 涙
原稿は基盤あげた・・・だけど腕がさび付いてる
先生に言われた作家の目線がなくなって半年以上。
戻らないかもしれない、だけど先生以外に
大切な人にいわれたことを入れて書いていこうと思う。
シナリオを選んで作家の世界に入って
後悔しない一生帰れない視点を手に入れたことだけは確実だから
*************
| 名犬フーバーと女刑事山猫(ワイルド・キャット) (光文社文庫) 著者:笠原 靖 |
名犬フーバーと女刑事山猫(ワイルド・キャット) (光文社文庫)
感想:
名犬フーバーの事件簿の続編。
女の人がカッコイイ、
颯爽と男を剣相手でもなぎ倒す豪胆さと敏捷さに思わず拍手。
あと、主人公の長厳寺の”オヤジニクサ”(言葉あってる?)がたまらない、
新たな活躍の女の人が楽しみ。
あとフーバーの活躍が見れて幸せだった。
サファリの方はなんていやなやつだとののしりたくなる奴らの
んと・・・
自分勝手な行動の後の一致団結後の和解。
羅漢のだいえんだんがほほえましかった。
何かある何かあるとすわ、大事件か!?と身構えていただけに最後の最後まで肩透かし。
でも、最後はフーバーで締めくくるところが好き。
あまり感情移入で諸手の中に入れなかったけど書いてる人も書いてるときは一緒なのかな
と思った。
同じように書き終わったら万歳でみんなで乾杯してるのかな?と思った。
*************
| アラタカンガタリ~革神語 1 (1) (少年サンデーコミックス) 著者:渡瀬 悠宇 |
感想:
作家の先生が渡瀬 悠宇先生だから手に入れた、
ちょっと今までと描いている作風が違う?
ふしぎ遊戯みたいに人の醜さを裏に出してる所は今までと変わらないけど絵が違うから奏思った。
*************
| SILVER DIAMOND(16) (冬水社・いち*ラキコミックス) 著者:杉浦 志保 |
感想:
この作家さんは好きでずっと買ってる。
大きなネコみたいな生き物が警備隊の頭の上になついている姿が可愛い。
植物と動物満載でとても見ていて楽しい本
*************
| ときめきトゥナイト (7) (集英社文庫―コミック版) 著者:池野 恋 |
ときめきトゥナイト (7) (集英社文庫―コミック版)
感想:
大昔事情があって無くなった本のひとつ
楽しんでる、前世モノと魔界とファンタジーモノ。
思い出のほうが強くて見ていて楽しい以上の相乗効果がある、
カルロのあのシンピ感と異世界の封印の遺跡跡は当時はものすごく魅かれるものだった、
実際の底なしヌマを見たときの
呼ばれるような踏み入れたくなるようなのとはまた異質のもの。
言葉のキャパシティが足りない。
表現が難しい、好きなマンガのひとつ。
| Astral Project 月の光 2巻 (ビームコミックス) 著者:marginal 感想: |
| 銀牙伝説ウィード 40 (40) (ニチブンコミックス) 著者:高橋 よしひろ |
感想:
わんわん物語り。
銀が好きでその続編のウィードも読んでる。
好き好き。犬の表情が豊かでみてて楽しい。
緊迫した場面がいっぱいだけど、早く鎮圧になったらいいのになと思った。
女の犬が最後まで見届けて飛び込む勇気が母だなと思った。
この人の作品は信念をもつ犬たちが多い。
あと巻末のあとがきも毎回見てる
今回はまだ見てない。
手変え品かえでいっぱい敵が出てくる。
ウィードの恋愛場面はちょっと飛ばした。
みてらんない・・・
多分この言葉、ごちそうさま
| 固定リンク
| 固定リンク
| 黒祠の島 (祥伝社文庫) 著者:小野 不由美 感想: | |
| 固定リンク
生首岬の殺人読んだ。
生首岬の殺人―警視庁捜査一課事件簿 (講談社文庫)
感想:
道路に転がった目を閉じた生首から始まった事件はどんどん広がって最終は思わない方向にいった。
他トリックにうなった
パチンコしてる刑事と
押しの弱い刑事は青い刑事だなあと思った・・・家族のヤミ他、女を絡めたため息をつきたくなる心境の本。
| 生首岬の殺人―警視庁捜査一課事件簿 (講談社文庫) 著者:阿井 渉介 | |
| 固定リンク
最近のコメント